と~しきくんの感想diary

Yahooブログで「うっかりトーちゃんのま~ったり日記」というブログをやっていました。ヤフブロからはてなに流れ着く。アニメや漫画の感想を書きます。

みつどもえ 301卵性 海と三つ子

別チャン8月号にて、
みつどもえ301卵性の感想ですよ!
いやー、良かったですね!
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海・満・喫・ふたばな!!
連載300回を超えたという事で、なんと16ページの特別編
(別チャンに移ってからは8ページ×2卵性でした)

内容もスペシャルで、301卵性目にして初めての海!
海無し県・埼玉が舞台の、みつどもえ遠征エピソードとなります。
んで、そんなはぢめてのオーシャンに
大興奮なのが、上尾が誇る野生児ふたば。

そのテンションの上がりっぷりは、市民プールでは放ちきれなかった力を解放できるチャンスだからでせう。
いつものスパッツ&キャミで海に突貫していく姿と、
一瞬でサメまで捕獲してのける満足気な姿が彼女のポテンシャルを伺わせます。
そして、一瞬でまったりモードに入るのも、またふたばらしいなぁ、と。
本当にふたばという子は、刹那に生きる系女子ですね。
泳ぎに満足してからも、砂浜で超大作のお城を作るし、
今回の海水浴を一番楽しんでいたのは間違いなくふたばだと思いました。

夏の魔物が出来るって事
一方、作中で宮下にも言われていました「海の似合わない女」丸井ひとは。
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いつものフリフリワンピースが良く似合ってる!
そして後ろから煽って見えるスカートの中身が凄く好き!
やっぱ女の子の魅力はお尻ですよねー。
ただの水着じゃなくってスカートタイプの中っていうのがミソ。

まぁ、そんな事よりも、今回の感動したのが、ひとはは浮輪を持ってきていないって事。
このシーンで顔にはめて面白いポーズとっているのは、後述する痴女を吉岡ママから隠すためでさ、
波に足を取られて転んじゃうドン臭い所もあるけれど、この日ひとはは一度も浮輪を使っていないんですよ。
これまで、何回もあった遊水プールエピソードでは必ずと言って良い程持っていたのにさ。

これって、水泳に対する苦手意識が薄くなっていっているって事なんでしょうね。
プール開きの時期になる度に「忌々しい季節がやってきた…」
そんな事を言うほどに水泳に苦手意識を持っている子だったじゃあないですか。
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そんなひとはが、浮輪を持たずに海に来る。
みっちゃんの水着を奪うため海に潜る。
まぁ、そのおかげで溺れかけて
「海向いてない」ってなっちゃうんですが、
浮輪を持たずに泳ぎに出た
その事実・その勇気こそが素晴らしいと思うのです。


そもそも、ひとはが友達と海に遊びに来るってだけでも感動しそうなのにさー。
鴨小オカルト研究チームの夏合宿は海でキマりですね!!

鴨小が誇る痴女
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そして、埼玉が誇るスーパー痴女みっちゃん。
これまでは市民プールでしか披露していなかった自慢の水着姿も
開放的な海と言う事でさらにデンジャラスな布面積となっておりました。
もうこれナンダ、水着というより紐と布切れって言った方が差し支えないのでは…




いつも思うんですけど、こんな刺激的な水着どこで見つけてくるんでしょうね。
肩紐のリボンとかパンツのフリルとかすっごく可愛いんだけどなー。
上尾のサディに売ってんの?
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さらに、日本が誇るウルトラ痴女みっちゃん。
着てきた水着の紐が外れたら、ワカメで恥部を隠すのです。
いやいやいや……!!
母なる 海 の 加 護 受けすぎだから!!


しかも本人は水着が脱げている事に気付いていないって所がヤベェ!
まぁ、あれだけ布面積が小さい水着なんで
着ているときもほとんど感覚なかったんだろうなぁ。



海なし県からやってきた、三つ子三姉妹。
潜在能力を遺憾なく発揮したり、
苦手だった水泳を少しだけ克服出来たり、
刺激的すぎる格好でビーチの視線を(一部除く)一身に受けたり、
初めての海水浴で十二分に暴れまくった、そんな301卵性だったと思いました。

Web拍手実装しました。
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べ、別に褒めて欲しいワケじゃないんだからねっ!

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