と~しきくんの感想diary

Yahooブログで「うっかりトーちゃんのま~ったり日記」というブログをやっていました。ヤフブロからはてなに流れ着く。アニメや漫画の感想を書きます。

アイドルマスターシンデレラガールズ 25話 Like a shining constellation(輝く星座の如く)

アイドルマスターシンデレラガールズ最終回!25話の感想です!!
いや~、良かったですね~~!!
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M@GICな!!
ごぉー!いんっ!!あーっぷっ!!
(←コール)

シンデレラプロジェクトの集大成、
舞踏会で披露された新曲ライブシーン。
P(観客)たちのコール付きだったのが最高でした。

アニマス13話の『自分REST@RT』もそうでしたけど、
アイドルと観客が一緒に作り上げる、
ホール全体の一体感こそライブの醍醐味
だと思うんですよね。
オレンジ色のサイリウムが何千本・何万本も彩られたステージの上、
野太い(笑)声援に後押しされながら歌い踊る姿は、彼女達の汗と共に輝いていてさ。
その美しさには、我々プロデューサー(ファン)達も一役買っているのかもしれないなぁ、と。

あぁー、11月のシンデレラガールズ3rdライブ、超楽しみ!!
と~しきは28日(土)1日目の公演チケットをゲットできたのです!
絶対『M@GIC』もセットリストに入っているはずなので、今から練習していこーっと。
ずっとだいすきーなきーみにー♪ きみとーとーもにーー♪ 

輝く星座の如く
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敵(かたき)役・VS美城常務最終章。
やっぱり常務も敵(てき)では無いんですよね。

たしかに、その方針は厳しく、
時に冷酷な指示を命ずる事もあるけど、
それは城(会社)を守る事が役員の使命だから。


結果的に卯月はそうでは無かったのですが、ダメになってしまったアイドルを抱え続けることは、
会社のブランドイメージを損ない、最終的には会社の存続にまで影響を与えかねないワケで……
強引なやり方は心情的にイヤだけど、『城』を第一に考えるスタンスは決して間違っていないと思いました。

そして、個人的に心に響いた武内Pのセリフが
『私に見えて常務に見えない事もあれば、その逆もあると思います』でした。
凜やアーニャの新しい可能性、プロジェクトクローネというアイドルの一つのカタチ。
そのカタチは武内Pでは見出せなかった、美城常務だからこそ示せた理想の一つだと。

このセリフを聞いて、僕は思いました。
アイドルのプロデュースって星座を描く事に似ていると。

たとえば、渋谷凜という星に、
美城常務は北条加蓮神谷奈緒という星を結んで「Triad Primus」という星座を、
内P島村卯月本田未央という星を結んで「new generations」という星座を描いた。
アイドルを夜空に輝く星に例えるなら、その星を結んで理想を描く事。
Like a shining constellation 輝く星座を描く事こそがプロデュース。
そんな事を感じました。
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そして、アイドル達は
そんな大人たちの思惑に対し、
時には共に、時には別に、
悩み迷いながらも自ら答えを見つけ
キラキラした輝きを放ちながら、
ステージに立っているんですよね。


- Power of Smile -
笑顔の力で夜空に浮かぶ星のように輝く少女たちの物語。
「アイドルマ スター(Star)シンデレラガールズ
本当に楽しませて頂きました。ありがとうございます。
最後に……アイマス最高!!

Web拍手実装しました。
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べ、別に褒めて欲しいワケじゃないんだからねっ!

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